洋包丁をはじめとする両刃の場合は、右利きの方も左利きの方も一度研ぎを施した後はほぼ同じように使って頂けます。研ぎ傷がつきますが、研ぎ賃をいただくことで最初から左に若干寄せた刃付けを行うことも可能です。

和包丁など片刃の場合、左利き用は逆側に刃を付けてありますので、左利き用をお選びください。

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